2012年05月09日

ロミオとジュリエット

GWに撮ってあった「ロミオとジュリエット」観ました。


ストーリーはあまりにも有名ですよね。ウィリアム・シェイクスピアの同名戯曲の映画化です。



フランコ・ゼフィレッリが脚色・監督、イギリス出身のレナード・ホワイティングとオリヴィア・ハッセーが主演しました。この映画のテーマ曲も有名ですよね。

今見ると、映画というよりも、本当に劇を観ているようです。
大げさなしぐさ、大げさな台詞。。。

びっくりしたのは、ジュリエットが13.4才だということ。あせあせ(飛び散る汗)

まあ、若いからこそああなったのかもしれません。
オリヴィア・ハッセーが、あまりにも純粋で、壊れそうなくらいに綺麗で。。。
オバサンにはその若さがまぶしかったです。黒ハート

観ようとしてびっくり!!吹き替え版でした。
なんと、ロミオが水島裕です。明神タケルを思い出すならいざ知らず、サモ・ハン・キンポーを思い出してしまいました・・・。
ロミオは王子様なのに・・・。バッド(下向き矢印)あせあせ(飛び散る汗)

聞いてて解ってしまう自分が寂しかった・・・。

水島裕さんは大好きですよ。育てていただきましたし。。。揺れるハート

でも、そこが吹き替えの楽しいところかもしれませんね。

ロミオとジュリエット [DVD] / オリビア・ハッセー, レナード・ホワイティング, ミロ・オーシャ, マイケル・ヨーク (出演); ウィリアム・シェークスピア (原著); フランコ・ゼフィレッリ (監督)
ロミオとジュリエット [DVD] / オリビア・ハッセー, レナード・ホワイティング, ミロ・...

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posted by ちゃーちゃん at 17:28| Comment(0) | 洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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